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zoom RSS ひさびさのR50と近況2

<<   作成日時 : 2009/10/30 06:10   >>

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この一週間、僕にしてはわりとよく動き回った。
在宅中も仕事のRAW現像や、最近進めている制作の受注活動で
まあちょっとは頑張っていたと思える。
日曜日に行なった西宮ガーデンズの阪急ハロードッグさんでの撮影は、
機材の搬出入とセッティングがしんどかったけれど楽しかった。
週の途中で少し体調をくずしたけれど、先週の新築住宅の撮影データも
無事に納品した。
久々の三宮での飲み会に参加した。
飲み会の途中、御尊父が入院中の病院からの電話で、友人のC君は
急遽病院へ向かった。
今夜は、C君の御尊父の通夜だった。
数時間前まで賑やかに送ってきたのだが、今独りでご尊父と対話している
C君の気持ちは如何ばかりかと思う。

日付が変わってずいぶん時間が経って、もう夜明けだ。
今日も一日頑張ろうと思う。

飲み会の席でK君から譲り受けた、R50 裏vol.2というかvol.3と云っても
いいのだけれど、これは、彼が「これはかなりマニアックな選曲になって
いる」と言ったとおり、僕の知らない曲が多かった。
ので、すぐに曲名がわかったものは、

 悲惨な戦い
 イパネマの娘
 Listen to the Music
 Honky Tonk Women
 遥かなる影
 おもいでのアルバム

なぎらけいんいちの「悲惨な戦い」、なんとたぶんオリジナルバージョンだ。
(何十年も聴いていないのでよくわからない ^ ^ ; )。現在でもインパクト大。
アストラッド・ジルベルトの「イパネマの娘」は、やっぱり文句なくいい。
以前にも書いたけれど、向井滋春のアルバムでのコラボレーションも好きだった。
ドゥービーブラザーズの「Listen to the Music」を聴いていると、
アメリカの国道を車で走りたくなる。
ドゥービーの曲では、「South City Midnight Lady」も好きである。
この「Honky Tonk Women」はストーンズではないけれど、誰のカバー??
カーペンターズ「遥かなる影」何も云うことはない、名曲です。
「おもいでのアルバム」は、CMで使われていたカバーバージョン。
阪神淡路大震災後の3月、なんとか再開された保育所の終了式で、息子が歌って
いた姿を思い出し、少しじーんとなる。。
そして、自分自身の子ども時代を懐かしく思い出す(思い出の映像はかなり
不鮮明になってしまっているけれど)。

その他の曲については、また後日。



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